私が「blackrock」に来て、早一ヶ月が過ぎようとしていた。
今では自分の周りをうろつく奇妙な死体やいかついオーク、ごっつい牛にも慣れ、これまで居たAllyの世界とは大きく違う環境にも新鮮さを覚えてきた。
今までは可愛い人間や格好いいエルフ、逞しいドワーフやちびっこいノームなどに囲まれ、ごく一般的なゲームをやっていたような感じだった。
だが、hordeはそれとは違う何か異質な感じを受ける。なんだろう、表現できない。
また、何より人が多いのがすごい。オーグリマーの銀行前などは人だかりが多すぎて、ラグいほどだ。
以前から聞いていたqueueと呼ばれるものは、ほとんど無いようだ。
日曜の夕方くらいにオーストラリア人が集中するためか、その時間帯くらいがqueueが出るくらいであった。
さて一ヶ月もすると、私の所属するギルドの方にも、ある程度顔を覚えてもらったような感じになったようである。
そのような状況の中、
「WCに行ってみない?」
と、大変ありがたい言葉を頂いたので、餌に飛びつく猫のごとく、即OKしてしまった。
メンバーは、40歳のオークハンターの方、60歳のUndeadPriの方であった。

WCとは「WAILING CAVERNS」と言うインスタンスである。
初心者御用達のインスタンスのようで、Allyでいう「DEADMINE」と同じようなものであるようだ。
私にとっては初めて行くインスタンスのため、非常に緊張したのであるが、特に問題なく終わった。
やはりインスタンスはいいものだ。
内部は普通の洞窟といったところである。内部には恐竜や植物、そしてNEのドルイドが居た。
中は結構広く、歩き回るのにも結構時間が掛かったように思えた。
やはりインスタンスは楽しいものだ。

後日、野良でインスタンスに行こうとし、LFGチャンネルと睨めっこをしていたが、低レベルインスタンスの募集が少なく、かつlogが流れるのが早すぎてLFGの発見が難しのはなんとかならないだろうか…
実はミーティングストーンと呼ばれるものを、初めて恐る恐る使ってみた。
しかし、これはほとんど機能してないように見えた。
私がミーティングストーンのqueueから逃げようとしたとき、オークのwarが1人、グループに入ってきた。
するとその瞬間に私がそのグループのリーダーとなってしまったようだ!
その入ってきた人は、
「他の奴を集めよう」
と言ってきたが、おそらくこれはリーダーの私に
「LFGチャンネルにLFG出せよ」
と暗に言っていたに違いない。それは私がリーダーだからだ。
しかし、それ以前に英語が苦手な私に、あなたはLFG出せというのか?
話の筋としては相手の言うことは正論だ。
向こうは私が英語苦手という情報を持っていないため、リーダーがその責を果たすべきだ、というのはもっともである。
ああ、私は一体どうすればいいのか?
などと四苦八苦していると、ミーティングストーンの前になんとトロルプリーストが立っているではないか!
「そうだ、グループ構成としてはさっきのwarと、このpriを加え、さらに私のmageが居れば最強じゃないか!」
と、まるで今世紀最大の発見のごとく私は閃いた。
私は恐る恐る、まるで腫れ物に触るかのごとくそのトロルプリーストに話しかけた。
「あなたはこのインスタンスに行くのですか?」
するとそのトロルは約20秒後に返事を返してきた。
「ああそうだよ、仲間のシャーマンを待っているところさ」
と普通に言って来た。
なんとこれは好機!そのシャーマンを加えれば5人だ!
勧誘勧誘すべし!と私はたたみかけを行った
「私達もこのインスタンスに行くのだが、一緒にどう?」
と、会心の一言を言った。
だがしかし、そのトロルプリーストから返事がくることは無かった。
一分が過ぎ、
二分が過ぎ、
五分が過ぎたころ、これは望み無しだなと言う事を感じ取った。
いや、もしかしたら私の英語が下手すぎて通じてなかったかも??
そしてリーダーの私の交渉能力の無さからか、1人だけ入っていたオークのwarは、グループを去り、私ひとりが残った…。
「うーむ、グループを主導的に作るのというのは難しいことだなぁ」
と言う事を、私は痛感した。
とにかく次はBFDと呼ばれるインスタンスが狙い目のようだ。がんばってみよう。
今では自分の周りをうろつく奇妙な死体やいかついオーク、ごっつい牛にも慣れ、これまで居たAllyの世界とは大きく違う環境にも新鮮さを覚えてきた。
今までは可愛い人間や格好いいエルフ、逞しいドワーフやちびっこいノームなどに囲まれ、ごく一般的なゲームをやっていたような感じだった。
だが、hordeはそれとは違う何か異質な感じを受ける。なんだろう、表現できない。
また、何より人が多いのがすごい。オーグリマーの銀行前などは人だかりが多すぎて、ラグいほどだ。
以前から聞いていたqueueと呼ばれるものは、ほとんど無いようだ。
日曜の夕方くらいにオーストラリア人が集中するためか、その時間帯くらいがqueueが出るくらいであった。
さて一ヶ月もすると、私の所属するギルドの方にも、ある程度顔を覚えてもらったような感じになったようである。
そのような状況の中、
「WCに行ってみない?」
と、大変ありがたい言葉を頂いたので、餌に飛びつく猫のごとく、即OKしてしまった。
メンバーは、40歳のオークハンターの方、60歳のUndeadPriの方であった。

WCとは「WAILING CAVERNS」と言うインスタンスである。
初心者御用達のインスタンスのようで、Allyでいう「DEADMINE」と同じようなものであるようだ。
私にとっては初めて行くインスタンスのため、非常に緊張したのであるが、特に問題なく終わった。
やはりインスタンスはいいものだ。
内部は普通の洞窟といったところである。内部には恐竜や植物、そしてNEのドルイドが居た。
中は結構広く、歩き回るのにも結構時間が掛かったように思えた。
やはりインスタンスは楽しいものだ。

後日、野良でインスタンスに行こうとし、LFGチャンネルと睨めっこをしていたが、低レベルインスタンスの募集が少なく、かつlogが流れるのが早すぎてLFGの発見が難しのはなんとかならないだろうか…
実はミーティングストーンと呼ばれるものを、初めて恐る恐る使ってみた。
しかし、これはほとんど機能してないように見えた。
私がミーティングストーンのqueueから逃げようとしたとき、オークのwarが1人、グループに入ってきた。
するとその瞬間に私がそのグループのリーダーとなってしまったようだ!
その入ってきた人は、
「他の奴を集めよう」
と言ってきたが、おそらくこれはリーダーの私に
「LFGチャンネルにLFG出せよ」
と暗に言っていたに違いない。それは私がリーダーだからだ。
しかし、それ以前に英語が苦手な私に、あなたはLFG出せというのか?
話の筋としては相手の言うことは正論だ。
向こうは私が英語苦手という情報を持っていないため、リーダーがその責を果たすべきだ、というのはもっともである。
ああ、私は一体どうすればいいのか?
などと四苦八苦していると、ミーティングストーンの前になんとトロルプリーストが立っているではないか!
「そうだ、グループ構成としてはさっきのwarと、このpriを加え、さらに私のmageが居れば最強じゃないか!」
と、まるで今世紀最大の発見のごとく私は閃いた。
私は恐る恐る、まるで腫れ物に触るかのごとくそのトロルプリーストに話しかけた。
「あなたはこのインスタンスに行くのですか?」
するとそのトロルは約20秒後に返事を返してきた。
「ああそうだよ、仲間のシャーマンを待っているところさ」
と普通に言って来た。
なんとこれは好機!そのシャーマンを加えれば5人だ!
勧誘勧誘すべし!と私はたたみかけを行った
「私達もこのインスタンスに行くのだが、一緒にどう?」
と、会心の一言を言った。
だがしかし、そのトロルプリーストから返事がくることは無かった。
一分が過ぎ、
二分が過ぎ、
五分が過ぎたころ、これは望み無しだなと言う事を感じ取った。
いや、もしかしたら私の英語が下手すぎて通じてなかったかも??
そしてリーダーの私の交渉能力の無さからか、1人だけ入っていたオークのwarは、グループを去り、私ひとりが残った…。
「うーむ、グループを主導的に作るのというのは難しいことだなぁ」
と言う事を、私は痛感した。
とにかく次はBFDと呼ばれるインスタンスが狙い目のようだ。がんばってみよう。
ふと思う。
あの頃は楽しかったなと思う時、それは既に過去のものになっているのだなと。
いろんな思い出のあるこのサーバーであるが、もう過去のものになりつつあるようだ。
移住先が楽しい遊び場にならんことを、切に望みたいものである。
さて私であるが、blackrockサーバーに移住しようと思ったのだが、180度路線を変更することにした。
なにやらProudmooreサーバーが面白いように思えたからである。
と、その前にskywallのサーバーにきちんとお別れをしなければならなかった。
よくよく考えると、このサーバーで一年ちょっと過ごしたのだ。大変お世話になったといえるであろう。
ギルドのメンバーも、ほとんど移住するということで、最後は記念写真を撮った。

50枚くらい撮った中で、最も写りがよさそうなのを選んだ。
なんか卒業写真のようだ…
まあ、いろいろあったりして、問題もたまにあったけど、それはそれでいい思い出である。
Proudmooreサーバーでは、向こうの方とうまくやっていけるだろうか、それだけが不安要素である。
そうそう、パソコンの中にある写真を整理していて、まあ見るに耐えれるものを貼り付けてみます。
古い写真は、パソコンのデータがぶっ飛んだときに消えてしまったけど、まあ半年分くらいの写真なら残っていたので、skywallでの記念に…

Scarlet Monestaryに、一時期通いつめていた時期があった。
そこでは大変良い装備が手に入るからである。
そういえば、我がpriキャラは、いまだにここで出た杖を使っている。それくらい良い所だ。

Uldamanでは、よく全滅していた記憶がある。その分、クリアしたときはすごく喜んだものだ。

バレンタインなるイベントの最中、相棒のOcha氏と私で、Neutrino女史を追い詰めているシーンである。
このとき、女史はAFKだったらしく、
「はげに晒し者にされている」
と言われたが、それは違う。
我々は、祝福していたのだ。
なにを祝福してたの?と聞かれると困るが。

いつだったか、どこかのインスタンスをクリアして疲れ果ててアイアンフォージに戻ってきたとき、町中が花火一色できらびやかに包まれていた。ルナフェスティバルという、今でもよくわからないイベントだった。
私はその場に立ち尽くし、その沢山の花火が散るのをじっと見ていた。浮かんでは消えていくその花火は、なにか私の心に訴えかけるものがあった。

記念写真を撮った後、ギルドの人と雑談をしていると、突然乱入してきた外人が居た。
外人ってなにか人懐っこい人も居るのだなと、感心した。
何故かその後、裸のダンスパーティーとなったのは謎である。
とりあえずあれです、PMでもよろしく!!
あの頃は楽しかったなと思う時、それは既に過去のものになっているのだなと。
いろんな思い出のあるこのサーバーであるが、もう過去のものになりつつあるようだ。
移住先が楽しい遊び場にならんことを、切に望みたいものである。
さて私であるが、blackrockサーバーに移住しようと思ったのだが、180度路線を変更することにした。
なにやらProudmooreサーバーが面白いように思えたからである。
と、その前にskywallのサーバーにきちんとお別れをしなければならなかった。
よくよく考えると、このサーバーで一年ちょっと過ごしたのだ。大変お世話になったといえるであろう。
ギルドのメンバーも、ほとんど移住するということで、最後は記念写真を撮った。

50枚くらい撮った中で、最も写りがよさそうなのを選んだ。
なんか卒業写真のようだ…
まあ、いろいろあったりして、問題もたまにあったけど、それはそれでいい思い出である。
Proudmooreサーバーでは、向こうの方とうまくやっていけるだろうか、それだけが不安要素である。
そうそう、パソコンの中にある写真を整理していて、まあ見るに耐えれるものを貼り付けてみます。
古い写真は、パソコンのデータがぶっ飛んだときに消えてしまったけど、まあ半年分くらいの写真なら残っていたので、skywallでの記念に…

Scarlet Monestaryに、一時期通いつめていた時期があった。
そこでは大変良い装備が手に入るからである。
そういえば、我がpriキャラは、いまだにここで出た杖を使っている。それくらい良い所だ。

Uldamanでは、よく全滅していた記憶がある。その分、クリアしたときはすごく喜んだものだ。

バレンタインなるイベントの最中、相棒のOcha氏と私で、Neutrino女史を追い詰めているシーンである。
このとき、女史はAFKだったらしく、
「はげに晒し者にされている」
と言われたが、それは違う。
我々は、祝福していたのだ。
なにを祝福してたの?と聞かれると困るが。

いつだったか、どこかのインスタンスをクリアして疲れ果ててアイアンフォージに戻ってきたとき、町中が花火一色できらびやかに包まれていた。ルナフェスティバルという、今でもよくわからないイベントだった。
私はその場に立ち尽くし、その沢山の花火が散るのをじっと見ていた。浮かんでは消えていくその花火は、なにか私の心に訴えかけるものがあった。

記念写真を撮った後、ギルドの人と雑談をしていると、突然乱入してきた外人が居た。
外人ってなにか人懐っこい人も居るのだなと、感心した。
何故かその後、裸のダンスパーティーとなったのは謎である。
とりあえずあれです、PMでもよろしく!!
最近は、夜になっても気温が下がらず、これが熱帯夜かと感心してしまうほどの蒸し暑さの中、帰宅途中のスーパーで購入した16ロール入りのトイレットペーパーを小脇に抱え、家路に着いた。
マンションの入り口には煌々とした蛍光灯の光に群れる蚊がおり、私の気分をげんなりさせる。
その蚊達に、こっちを見るなよ、こっちに来るなよ、と独り言を言いながら、マンションのエントランスに入っていった。
私の住むマンションは、オートロックなどいう洒落たものは付いておらず、誰でも気楽に入れて部屋の玄関前まで来れるという何ともフリーな構造である。ありていに言えば、安物マンションというべきだろうか。
とりあえず、その蚊に包まれた明かりの下に、このマンションの住人達用郵便受けがある。当然のことながらこの安物マンションの住人である私の郵便受けもそこにある。そしてその郵便受けは100個はあるだろうかと思うくらい蜂の巣のごとく並んでいる。
ふと見ると、怪しげな男がそれらの郵便受けに何か突っ込んでいっているようだ。どうやら何かのチラシを入れている様子である。
「こんばんわっす…」
と、その男はまるで盗みの現場を見られたかのごとく、おどおどと挨拶の言葉をかけてきた。
私はそれに対し返事をせず、無言で我が郵便受けの前に立った。
私はこの郵便受けにあるものが入っていることを期待していた。
何日も、
何週間も、
私はずーっと待ち続けていた。
まるで大学の受験合格通知がそこに入っていることを期待するかのごとく。
そして私は郵便受けを開けた。
そこに入っていたのは、大量の蚊の死体と、デリヘルのチラシ三枚と、なにやら怪しげな宗教勧誘パンフレットと、家を買いませんか?という広告のみであった。
ふと先ほどの男を見てみると、彼の腕には「家を買いませんか?」というチラシが沢山抱えられていた。
やれやれ…
さて、私が待っているのは何かというと、
「クレジットカード」
である。
なぜクレジットカードを待っているかというと、それはWoWのキャラクターを別のサーバーに移動させるために必要となるからである。つまりクレジットカードがないと、キャラクター移動の申請を受け付けてくれないからだ。
私は今までゲームタイムで課金をしており、クレジットカードは一切使用したことが無かった。いやそればかりかクレジットカードすら作ったことがなく、作ろうともしなかった。特にあったからといって不便は無かったからである。
このような流れで、私はクレジットカードを持っていなかったことから、諸事情によりなんとか手に入れる必要性がでてきた。
ん?ちょっとまてよ、クレジットカードってどうやって作るのだ?
インターネットは大変便利である。
ちょっとした調べものでも、ちゃちゃっと検索をかければすぐ知りたい情報が見つかる。
早速クレジットカードについて調べてみると、どうやら最短3日でクレジットカードが作れるという会社を発見した。
最短3日なら、まあ遅くても一週間で出来るかな、と私はその時思っていた。
いや、どう考えても最短3日ならそれぐらいの日数しか連想出来ないと思う、いや出来ないはずだ。
さて、応募したときから2週間と半分が過ぎた。日数にすれば20日程度だろうか。
それは今だ何の音沙汰も来ない。
審査が通ったどうかさえ、連絡が来ない。
もしかして審査に落ちたのか?
一体何があったのだ??
ああ、私はいつまで待てばいいのだろうか…
マンションの入り口には煌々とした蛍光灯の光に群れる蚊がおり、私の気分をげんなりさせる。
その蚊達に、こっちを見るなよ、こっちに来るなよ、と独り言を言いながら、マンションのエントランスに入っていった。
私の住むマンションは、オートロックなどいう洒落たものは付いておらず、誰でも気楽に入れて部屋の玄関前まで来れるという何ともフリーな構造である。ありていに言えば、安物マンションというべきだろうか。
とりあえず、その蚊に包まれた明かりの下に、このマンションの住人達用郵便受けがある。当然のことながらこの安物マンションの住人である私の郵便受けもそこにある。そしてその郵便受けは100個はあるだろうかと思うくらい蜂の巣のごとく並んでいる。
ふと見ると、怪しげな男がそれらの郵便受けに何か突っ込んでいっているようだ。どうやら何かのチラシを入れている様子である。
「こんばんわっす…」
と、その男はまるで盗みの現場を見られたかのごとく、おどおどと挨拶の言葉をかけてきた。
私はそれに対し返事をせず、無言で我が郵便受けの前に立った。
私はこの郵便受けにあるものが入っていることを期待していた。
何日も、
何週間も、
私はずーっと待ち続けていた。
まるで大学の受験合格通知がそこに入っていることを期待するかのごとく。
そして私は郵便受けを開けた。
そこに入っていたのは、大量の蚊の死体と、デリヘルのチラシ三枚と、なにやら怪しげな宗教勧誘パンフレットと、家を買いませんか?という広告のみであった。
ふと先ほどの男を見てみると、彼の腕には「家を買いませんか?」というチラシが沢山抱えられていた。
やれやれ…
さて、私が待っているのは何かというと、
「クレジットカード」
である。
なぜクレジットカードを待っているかというと、それはWoWのキャラクターを別のサーバーに移動させるために必要となるからである。つまりクレジットカードがないと、キャラクター移動の申請を受け付けてくれないからだ。
私は今までゲームタイムで課金をしており、クレジットカードは一切使用したことが無かった。いやそればかりかクレジットカードすら作ったことがなく、作ろうともしなかった。特にあったからといって不便は無かったからである。
このような流れで、私はクレジットカードを持っていなかったことから、諸事情によりなんとか手に入れる必要性がでてきた。
ん?ちょっとまてよ、クレジットカードってどうやって作るのだ?
インターネットは大変便利である。
ちょっとした調べものでも、ちゃちゃっと検索をかければすぐ知りたい情報が見つかる。
早速クレジットカードについて調べてみると、どうやら最短3日でクレジットカードが作れるという会社を発見した。
最短3日なら、まあ遅くても一週間で出来るかな、と私はその時思っていた。
いや、どう考えても最短3日ならそれぐらいの日数しか連想出来ないと思う、いや出来ないはずだ。
さて、応募したときから2週間と半分が過ぎた。日数にすれば20日程度だろうか。
それは今だ何の音沙汰も来ない。
審査が通ったどうかさえ、連絡が来ない。
もしかして審査に落ちたのか?
一体何があったのだ??
ああ、私はいつまで待てばいいのだろうか…
長くつらい冬が終われば、新緑の芽生える春となる。
ついに、我がキャラは「Proudmoore」へと移動が完了した。
名は「sobai」で、癒し系のプリーストである。
sobaiのiは、当然のことながら「愛」だ。
すべてを包み込む愛は、癒しの体現であるといえよう。
英語で言えば「embodiment」だそうだが、初めて見る単語だ。あってるのだろうか?…

そういえば、raidでの動き方がよくわからないから、raidでのpriの動き方をどこかで仕入れなければ…
keyクエストも中途半端だし…前途多難だ
ついに、我がキャラは「Proudmoore」へと移動が完了した。
名は「sobai」で、癒し系のプリーストである。
sobaiのiは、当然のことながら「愛」だ。
すべてを包み込む愛は、癒しの体現であるといえよう。
英語で言えば「embodiment」だそうだが、初めて見る単語だ。あってるのだろうか?…

そういえば、raidでの動き方がよくわからないから、raidでのpriの動き方をどこかで仕入れなければ…
keyクエストも中途半端だし…前途多難だ
| HOME |